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2017年イヤホンのおすすめ【予算1万円】11個紹介|コスパ良 低音響く

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1万円前後のイヤホンともなればかなりの高音質を楽しむことが出来る。低音好きな人も納得のイヤホンもあるので、今回紹介する予算1万円のおすすめイヤホンを参考に快適なミュージックライフを手に入れて欲しい。

コストパフォーマンスに優れるおすすめイヤホン

オンキヨー(Onkyo) カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 E700M

非常にコスパが良いと評判のこちら。元値は15,000円ほどだが2017年7月現在Amazonで7,000円ほどで購入することが出来る。インナーイヤー型のため少し大型だが、それだけ大きなマグネットドライバーも積めるので、より音質は良くなる。オンキョーらしいラグジュアリーな見た目も失っていないので、コスパを求める人にはぴったりなイヤホンだろう。

茶楽音人 Co-Donguri 雫

こちらも非常に評価の高いイヤホン。その中音域の響きには誰もが驚くという。そして何と言っても値段も(2017年7月現在)4,000円台で購入出来るというのだから嬉しい。最高のコスパを探しているあなたにはぴったりなイヤホンかもしれない。

campino audio ハイレゾイヤホン CP-IE300H-BK

クラウドファンディングからスタートしたブランド。このイヤホンも非常にコスパが良いと大評判だ。価格も5,000円ほどで購入出来る。

マクセル Graphene MXH-GD100WH

超高音域の再生を可能にした技術を搭載しているイヤホン。音の幅が非常にあるため、音にこだわりのある人にはぴったりだ。もちろん低音もしっかりと響くのであとは好みの問題かも。

オーディオテクニカ(audio-technica) ハイレゾ対応カナルイヤホン ATH-CKR70

個人的にもオーディオテクニカのヘッドホンを持っているのでその音質のバランスは評価したい。高音も低音もバランス良く響くのが非常に心地が良い。ヒップホップやR&Bというよりはジャズとかポップスの歌をしっかり聴きたいという人に向いているのでは。ハイレゾ対応。

ZH-DX220-CM(ZERO AUDIO)

ハイレゾ対応のイヤホン。高音域の表現力に定評のあるイヤホン。ロックを聴く時には少しそれがあだとなる場合も。J-POPなどはボーカルが綺麗に聴こえるのでおすすめかもしれない。

FOSTEX フォステクス ステレオイヤホン TE-03B

プロ仕様のメーカーの入門機として有名な本イヤホン。音のバランスが非常によいので生演奏に近いものを聴くのに最適だろう。

ソニー(SONY) ハイレゾ対応カナル型イヤホン h.ear in MDR-EX750AP

ハイレゾ音源に対応しているソニーのおすすめイヤホン。ハイレゾ音源に対応するほどの高音質にも関わらずそのボディは非常に小さい。「小さいイヤホンの方が好み」という人はこのイヤホンで決まりだ。

低音響く1万円イヤホンおすすめ

ジェイブイシー(JVC) カナル型イヤホン HA-FXT200

JVCのおすすめイヤホンはこちら。ダイナミック型でこれくらいのパフォーマンスとなると本来ゆうに数万円は越えてくる。コストパフォーマンスにも優れる一品だ。

ビーツ(Beats) カナル型イヤホン Urbeats

BeatsといえばBoseと並ぶ低音で有名なメーカー。このカナル型のイヤホンもその低音は健在だ。そのデザインとカラーリングにも定評があるので、「おしゃれでかつしっかり低音が響くものが良い」という人にはこれしかないだろう。

SONY カナル型 MDR-XB70

SONYのEXTRA BASSシリーズは重低音好きにはたまらないイヤホンだ。SONYは比較的コスパの良いものが多いがこちらは重低音を楽しみたいという目的のある人にとってもかなりコスパ抜群。一度その重低音を試してみては。